ピンクの蝶


ピンクの蝶がいたら
いいな

蝶は
いまは、ネイルや待ち受けにしたり、『キレイ』の象徴。
永遠に女性の憧れモチーフ。

でも、
実物では
そんなピンクの蝶なんて
お目にかかれない。

だからこそ、
価値があるし、蝶のついたものを身につけたくなる女心。

これ、
検索でみつけた。
ピンクの蝶。
たぶん突然変異。
それにしても美しすぎる。
外敵に襲われるから実際には
こういう色では
生存は難しいのかもしれませんが、
緑には映えますよね。
綺麗な花なら保護色になるのでしょうか?
リアルに存在すると信じたいものです。

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そして
ほんのり桜色の蝶
こんな淡い桃色の着物を纏ってみたいものですね。
オトナな女性を想像してしまいます。ひかえめで上品な。

美人じゃなくても美心でいたい。

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ベニスカシジャノメは、ガラスのような透明な羽を持った大変美しい蝶の仲間です。後翅に紅い色のぼかしが入っていて、暗い森の中を飛んでいるときは、まるで花びらが飛んでいるかのように見えると言われています。
【ベニスカシジャノメ】

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世界には
いろんな蝶がいますね

リアルに出会ってみたいものです。