海のいたずらっ子 ウニに魅せられて

アート, 日常のこと

ウニは英語でsea urchinと呼び、訳すと

「海のいたずらっ子」なんだそうです。🙃

ウニ、あのトゲトゲの、単独で表現するならば

となりのトトロの

まっくろくろすけみたい。

ウニに目玉をつけたらユニークなキャラクターにも見えないこともない。

私たちが

食用としてるのはウニの生殖器。

このウニの殻、

なんと

とっても可愛いアートになる。

まんまるで、コロンとして

使い方は

そのひとの感覚で

色々なものに姿をかえる。

お友達のお宅で偶然見かけた

まるでクラゲみたいなこれ。

エアプランツを刺して

テグスで吊り下げたもの。

はずかしながら

私はこれがなんなのか知らなかった。

ウニを漂白剤につけて

こんなふうになるらしい。

いぜん、ほうずきの葉脈を活かして

なかに縮緬で作ったたま飾りを

お店でご紹介していたのを思い出した。

漂白剤につける

という作業は

私は経験したことないけれど

濃さやつける時間で

何個も駄目にする。

失敗をしてみないと満足するものができない。

手間ひまかかってるのですよね。

だから

自分で作り上げた作品は

可愛いし愛おしい。

いまは便利な世の中で

ググると

スマホでなんでも

わかる。

よそ様の

ブログより

こんなふうに

鉢にするとカラフルで可愛いhttps://www.handful.jp/curation/5249

ライトを

入れてランプにしたり

幻想的な

ひかりにウットリしますね。

ひとつひとつカタチも色も違う

世界にひとつだけのウニ殻アート✨

ウニ殻と

LEDランプは

ダイソーやぎゃんどぅにも

あるらしいですが

自分で

つくりあげたものは

また トクベツな宝物になること間違いなしですね。

この

ウニ殻アート。

私のお友達がせっせと

こしらえてます。

早く欲しいって

思ったら

お気軽にお問い合わせくださいませね。

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