懐かしい昭和の子供たち
和雑貨屋さんをOPENした時に出逢い、ずっとわたしの手もとにあった人形たち。




私の涙も喜びも楽しみも見て来た子たち。
雑貨に溢れすぎていた旧店舗から、お店の空間の引き立て役に。
このこたちと一緒に
この店で頑張っていきたいと思います。
一軒家に住み始め、4年あまり。 家周りの庭木、どんどん成長しまくり、限界で お隣 ...
「ママ、こんなの見つけた!」 小さな小さな貝は 颯良の指くらいの大きさ。 駐車場 ...
冷たい雨が続き久しぶりに快晴。 朝から ひんやりシーツを私とSORAの分を洗濯。 ...
朝顔と言うどらまで観て 一目惚れしてしまったこのサボテンマグ。 ドラマ放送後 ネ ...
発泡スチロールの箱に バームクーヘンやら チーズケーキやら ぎっしり 詰めて、売 ...
あれから4年ぶり。 独立して、ご主人と頑張ってる彼女。 4年経てば、2人くらいの ...
私が颯良の母となり15年。 助産院での出産。 早いお産で私と助産師さんで取り上げ ...
先週満席で行けなかったこの店。 らふという店名には 『気楽に立ち寄って笑顔になっ ...
ちょっとドキドキしながら 保健センターへ。 自分の履物をビニール袋にいれて、 受 ...
大腸がんは『早く見つけるがカギ!』NHK明日が変わるトリセツショーで学んだこと
9月の「がん征圧月間」にあわせ、 NHKの明日が変わるトリセツショーで 大腸がん ...
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