懐かしい昭和の子供たち
和雑貨屋さんをOPENした時に出逢い、ずっとわたしの手もとにあった人形たち。




私の涙も喜びも楽しみも見て来た子たち。
雑貨に溢れすぎていた旧店舗から、お店の空間の引き立て役に。
このこたちと一緒に
この店で頑張っていきたいと思います。
なぜ、7月30日は梅干の日なのでしょうか? 梅はその日の難のがれ古来より長い歴 ...
去年もきてるはずなのに 暖流桜を知らなかった。 昨日の雨で散ってしまったかなと思 ...
夏休み始まって、最初の定休日 映画が始まるまで 魚釣りゲームをして楽しんで 「天 ...
インスタの告知を見て ビオトープ作りも含めて予約。 アゲハ蝶がお出迎え ビオトー ...
外郎は好きで前から手作りしてるワタシ。 小麦粉で簡単に作れた外郎。 そもそも小麦 ...
話には聞いていたのだが たまたま『歌声喫茶』の幟をみつけて、 Uターンして駐車場 ...
前から気になっていた漬物の里のランチ 鯖の蕎麦 鯖の煮物を蕎麦にした感じで、もの ...
いち早く観覧希望をネット予約したのに落選。 予選会は整理券を10時から配布すると ...
JAに年金友の会というのがある事を ご存知ですか? 前々から知ってはいましたが ...
『オレ、怪我した』 ただいまのかわりにそんなコトバ 骨折してないけど 傷が痛い… ...
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